バカ一代 体験談

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ヘルスなのかピンサロなのか「バカ一代」

今日は仕事の打ち合わせで遅くなり、会社に帰ると夜7時を少しすぎていました。日報を書き終え上司の机に提出し、空腹を満たすため博多駅そばのヨドバシカメラビルに向かったのです。4階の食堂街で定食をつまみにビールを飲んでたら、気分が少しハイになってきました。足の向くまま気の向くまま、博多駅の博多口から近いピンサロ「バカ一代」に立ち寄った話をします。

 

腹ごしらえがすんだらピンサロ目指して出陣

天神にある取引先で仕事の打ち合わせをしていたら、思ったより時間がかかりました。会社に戻り日報を書いて上司に提出し、空腹を満たすためヨドバシカメラビル4階の七色食堂に直行です。ばかうま南蛮定食をつまみにビールを飲んでいると、空きっ腹にアルコールが沁みてきます。味噌汁ご飯で胃袋に流し込み、博多のピンサロ「バカ一代」を目指して歩きだしました。8時ちょっとすぎだから、時間的にちょうど良いかも知れません。

 

ピンサロ「バカ一代」に写真が無い理由とは

シティホテルの多い博多口に向かい、バスターミナル前の東横イン裏手にピンサロ「バカ一代」があります。階段をかけ上り受付の窓口でシステムを確認すると、30分7,500円ということで料金を支払いました。コンパニオンの写真を要求したら写真はなく、初めての場合は強制的にフリー扱いとなるのです。準備ができたということでプレイブースに行くと、ドラえもんの脇役「ジャイアンの妹」みたいな姫がいました。この時点でビジュアル地雷ですが、写真は無い!という言葉の意味がわかったのです。

 

ピンサロのサービスはヘルスと同じ進行でした

部屋はベッドとシャワー室があり、ピンサロというよりヘルスのイメージに近いと思います。部屋の照明が消されて暗くなり、マイセルフで服を脱ぎカゴに入れ、1畳ぐらいのシャワー室で洗体開始です。オチンチンは念入りですが、他はザッとした洗い方でした。ベッドに腰かけているとプレイがスタートします。ブチューッとしたキス→首筋なめ→乳首なめ→玉なめ→アナルなめ→生フェラですから、ヘルスとサービスも同じなのです。
博多ヘルスの体験談

 

博多はピンサロをヘルスちゅうとや

プレイの途中でシックスナインに変化したけど、ジャイアンの妹イメージがあるのでパスしました。その代わりにクリトリスを親指でコリコリしてあげたのです。バキュームパワーはあるのですが、フニャチンのままで元気になりません。口が疲れてきたみたいで手コキになり、世間話をはじめました。地元か出張者か、風俗はよく利用するのか、中州の屋台に行くなら長浜ラーメンが美味しいとか。ビジュアル地雷の次はサービス地雷でしょうか!今回は不発のまま時間終了です。シャワーを簡単に浴びて着がえ、明かりを付ける前に部屋をでました。受付で「この店はヘルス?ピンサロ?」って聞いたら、「博多はピンサロをヘルスちゅうと」て返事するのです。

 

博多駅の博多口から歩いて3分少々と近く、立地条件が良いので継続できるのかも知れません。あとすこし足を伸ばせば、歓楽街の中州大通りや中州1丁目の風俗街になります。しかし、個室のシャワー付で30分7,500円という安さに人気があると思いました。室内を真っ暗にするので、ルックスやスタイルにこだわら無い人向きといえます。これで合体があったら「ちょんの間」みたいな店づくりでした。

 

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