福岡 ツーショット 評価

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ツーショットのスペシャルサービスを悩みました

博多のピンサロを探すコツは、地元の口コミ情報が一番です。博多ではピンサロをヘルス、そしてヘルスをニューヘルスと呼ぶ場合もあります。もう少しわかりやすく説明すると、ピンサロはヘルスより狭い個室でシャワーなしと思ってください。今回は個室でなく、古き良き時代の生き残りピンサロ「ツーショット」の話をします。

 

博多のピンサロは一昔前のヘルスと同じ

博多では、ヘルスのことをトクヨク(特殊浴場)といいます。ヘルスですがシャワーやバスタブがあるのでトクヨクというのです。博多の風俗管理人ドルジの調査によると、ピンサロがヘルスで、ヘルスをニューヘルスと呼ぶことがあります。なぜならば、ピンサロはシャワーの無い一昔前のヘルスと同じだからです。二人がけの長いすに座り、真っ暗な店内での抜きサービスとは違います。博多のピンサロは6店舗と少ないですが、ちょっと酔っ払ってパッと抜くには良いかも知れません。

 

博多ラーメンは茹で方のこだわりがある

もうひとつ言い忘れていましたが、博多のピンサロは飲み放題では無くドリンクはありません。ということで、内気な博多の風俗管理人ドルジは、春吉の屋台で勢いをつけてから出かけるのです。ラーメンで人気がある屋台「一竜」は、開店と同時に列ができるほど有名な店です。豚骨スープは濃厚だけど後味がスッキリ、麺の湯でかげんを聞いてくるので覚えておきましょう。超柔らかめはバリヤワ・柔らかいはヤワ・普通・しこしこ感のあるカタ・歯ごたえがあるバリカタになります。
福岡屈指のとんこつラーメン「一竜」

 

一昔前のピンサロスタイルを予感させる看板

屋台「一竜」はラーメンだけでなく、おでんも人気があります。スジに辛子をたっぷり付けて、霧島のチューハイで景気付けしました。春吉東の信号から国体道路を駅方面に進み、歓楽街の入り口を通り越して南新地のバス停路地に入り込みます。ピンサロ「ツーショット」は
第1スコッチ館の2階にあるのです。この店にはホームページが無く、看板で初めてシステムがわかりました。20時から22時まで40分6,000円・22時からラストまで40分8,000円の飲み放題となっています。女の子のドリンク無料ということは、一昔前のピンサロスタイルかも知れません。

 

博多には古き良き時代のピンサロが残っていた

店の正面にある受付で料金を支払うと、細長いソファーが並ぶ店内に案内してくれます。先客の姿もチラホラあり、アナウンスがあると一番奥の扉からコンパニオンが出てきました。相撲の新弟子検査に落ちたようなデブで、まさか私の席じゃないよなあ…と思ってたら、「飲み物は何にしますか?」なんです。こうなったら飲み放題で元を取る方針に変更し、ビールを注文しました。コンパニオンがビールとピーナッツ、そしてグラスを2個もってきたのです。カンパーイ!はいいけど飲みっぷりが半端じゃない。一気に飲み干して自分でついでいます。コンパニオンが太っているのは、ビールが原因だとわかりました。

 

古き良き時代のピンサロは「たけのこ店」だった

コンパニオンが席を外して戻ってくると、手にウェットティッシュを持っていました。オチンチンをきれいにして、手コキかフェラのサービスと思っていたら、1万円でオイルマッサージの追加だそうです。ちょっとムカッとしながら「40分6,000円払ったけど、サービスなしか」っていうと、スペシャルサービスは別料金でした。それにしても、40分総額16,000円で手コキは納得できません。スペシャルを断って飲み放題のビールを追加し、小瓶6本あけて席を立ったのです。

 

40分3,000円の飲み放題で、スペシャルは追加オーダーならわかるけど、デブの手コキで1万円はアリエナイ!と思いませんか…

 

博多ピンサロ風俗