中洲 わくわく孫悟空 クチコミ

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わくわく孫悟空は省スペースで嬢は手コキでした

博多の歓楽街メインストリート中州大通りを歩いていると、呼び込みたちに囲まれるから注意してください。看板の前に立っていても店員でない場合があり、どうぞ!と案内するだけで1,000円多く取られてしまうのです。中州の呼び込みは「一切無視すること!」が鉄則といえます。ということで今回は、中州大通りの一番奥にある焼肉屋で一杯ひっかけ、近寄ってくる呼び込みを振り払いながら、ピンサロ「わくわく孫悟空」のチェンジコースで遊んだ話をします。

 

中州で楽しく遊ぶコツは呼び込みに注意です

中州の国体道路をはさんで、キャニオンシティ側が風俗街で天神方面が歓楽街になります。風俗街の客引きはソープとヘルスの店員が多く、男性よりも女性の方が目立ちます。思わず二度見してしまうほどの「いい女」もいました。歓楽街のメインストリート中州大通りには、キャバクラ・セクキャバ・ヘルス・ピンサロ・ガールズバーなどを紹介するフリーの客引きが多いのです。店や無料案内所の前に立っているから、店員と思ってついて行くと1,000円追加になったことがあります。中州で楽しく遊ぶには、呼び込みをうまく交わすコツを覚えておきましょう。

 

新鮮な肉は七輪焼きが一番美味しい

久しぶりに新鮮な肉が食べたくなり、中州大通りの一番奥にある焼肉「七輪」に立ち寄りました。店内は煙が立ち込め満席状態で、カウンター席が少し空いているだけでした。ホルモンとカルビーを2人前ずつ注文し、生ビールを飲んで3,000円からお釣りがくる安さです。スタミナがつくと鼻息が荒くなり、風俗のネオンが恋しくなってきます。呼び込みを交わしながら「であい橋」の四つ角に指しかかると、ピンサロ「わくわく孫悟空」の看板がみえたのです。

 

博多の老舗ピンサロはプレイブースが2畳ない

店をのぞく前に携帯でチェックしたら、夜の8時から10時まで30分7,000円と60分13,000円でした。夢のチェンジコースの意味がわからないけど、花びら回転みたいなもんだと思いながら出陣です。階段を下りるとオジちゃんが待ち構え、ここで料金の支払いとなります。待合室に案内かと思えば、いきなりプレイブースでした。2畳ぐらいのスペースにベッドとカゴと棚があるだけ、一昔前のファッションヘルスみたいな造りです。

 

ルックスとスタイルは抜群だけど手コキオンリー

一人目のコンパニオンは、20代前半のスレンダーでハーフがかった美形でした。はきだめに鶴とはいいませんが、思わず心の中でラッキーと叫んだのです。マイセルフで裸になりベッドに寝るように指示され、コンパニオンがオールヌードでまたがって来ます。オシボリでオチンチンをきれいにし、手コキ→手コキ→手コキのままフェラがありません。フェラを要望するジェスチャーをしましたが、女の子が交代する時間だそうです。会いさつなしの会話なし、おまけにフェラなしで前半終了でした。

 

ピンサロのチェンジコースは抜きどころが難しい

二人目のコンパニオンは、20代後半のキャバクラ嬢タイプでした。明るいキャラは良いけど、手と口を動かすよりシャベリが多い!このままでは二回とも不発になるので、フェラに集中してもらったのです。目を閉じてオチンチンに神経を集中させ、血液を充満させながら発射完了!オシボリで掃除したら着がえてお見送りとなります。一番目の娘にフェラで抜いてほしかった!と思いながら中州大通りにもどると、呼び込みが人差し指と中指の間から親指をだして「一万ポッキリで抜けますよ」と声をかけてくるのです。手をふって断っているのに、春吉橋までついて来ました。