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福岡の博多で2店舗を営業するピンサロチェーン店「ヤングヴィーナス」

博多のピンサロは福岡県条例により、姿を消しつつあるのが現状です。特殊浴場の営業許可に形をかえて、生き残りをはかっています。貴重な風俗店として応援するために、西新のピンサロ「ヤングヴィーナス」まで足を伸ばしてみました。繁華街と住宅街に囲まれ、入るのがちょっと恥ずかしい場所にあったのです。

 

博多で2店舗を営業するピンサロチェーン店

缶ビールを飲みながら博多のピンサロを検索すると、ホワイトエンジェルのチェーン店「ヤングヴィーナス」が西新にありました。朝と昼の部は30分6,000円・40分8,000円・50分10,000円で、夕方5時から8時までが1,000円アップになっています。夜8時以降は昼の部より2,000円アップでした。コンパニオンの写真は顔ボカシですが、18歳から30歳と幅が広いのです。博多のピンサロは飲み物がでないから、缶ビールをもう1本飲んで景気付け!地下鉄空港線に乗って西新まで向かいました。

 

西新のピンサロは博多から地下鉄で15分

自宅の春吉から観光タクシーで博多駅まで行き、地下鉄空港線の西新駅まで約15分でした。4番出口からローソンストア100に向かって歩き、城南線の城西1丁目信号を明治通り方面に戻って直ぐ、マンションの前にあるピンサロです。昼間は入りにくそうだけど、夜になると人通りが少ないから大丈夫です。店に入り受付でシステムを確認し、40分10,000円を支払ってから待合室に向かいます。待合室といっても4人ぐらいのスペースしかありません。同志が入ってきたら気まずいよな…と思っていたらご案内です。

 

痩せすぎは女性としての魅力に欠ける

プレイブースの前で待っていたのは20代半ばのOLさん風で、スレンダーというよりガリヤセタイプにみえました。ほほがコケてオッパイもストレートに近いと思ったのです。部屋の中はベッドと簡易シャワーがあり、殺風景なヘルスというイメージがします。マイセルフで服を脱ぎカゴに入れると、コンパニオンもオールヌードになりました。簡易シャワーで体を洗ってもらい、コンパニオンのボディーをチェックしたのです。あばら骨が見えるくらい痩せていて、オッパイは想像どうりBカップあるかないかのペチャパイでした。デブは嫌いだけど、痩せすぎも女性としての魅力を感じません。
巨乳好きなら博多ヘルス「Glamour Glamour」

 

プレイの途中で何度もヘルスだよな…と思った

ベッドに寝ていると、キス→乳首なめ→玉なめ→手コキ→生フェラへと進行していきます。天井をながめながら、やっぱりヘルスだよな…と思ってしまうのです。試しに素股をお願いしてみたらOKでした。クンニで責めてクリトリスの皮をむき吸い付き、Bカップの乳首をコネコネしたら感度が良い!天然の蜜があふれたところで正常位の素股開始です。やっぱりヘルスだよな…と思いながら、コンパニオンのお腹にドビューッと発射しちゃいました。ピンサロで素股発射ができるのは、西日本一円でも博多だけだと思います。シャワー付個室のピンサロを楽しみたいなら、博多まで遊びにきんしゃーい!

 

簡易シャワーで汗を流し、着がえて名刺をもらったら見送りです。通りにでると呼び込みの姿は無く、中州と大違いだけど淋しさを感じました。地下鉄の西新駅まで戻り、博多まで15分少々で往復の交通費は500円です。駅前から中州に向かって歩くと、歓楽街と風俗街のネオンが見えてきます。今夜は呼び込みの兄ちゃん達に声をかけられても嬉しい、ビルの一階で客引きしてるホステスも可愛い、やっぱり中州が一番好きやーん!

 

気持ちよかった福岡ピンサロ体験談