最安値ソープ 不夜城 体験談

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デリヘルか1万円でソープに行ける「不夜城」か

博多どんたくが終わると、脱力感で仕事中もボーッとしています。気持ちをキリッと引き締めるには風俗が一番です。しかし、毎晩飲み歩き財布の中身が淋しいのです。そこで今回は中洲の最安値店を探すと、ソープ「不夜城」がタイムサービス30分9,000円でした。不夜城が妖怪城でないことを願いながら予約した話をします。

 

祭りのあとの気分転換は中洲の風俗店が一番

博多どんたくが終わり次は博多祇園山笠ですが、5月と6月の間に気力と活力を充電しなければなりません。その前に、祭りのあとの脱力感を解消する必要があるのです。気持ちをキリッと引き締めるならば、中洲1丁目と南新地の風俗店にかぎります。スッキリしたいと思うけど、祭りのあいだ毎晩飲み歩いてしまったのです。財布の中を確認したら16,000円と小銭だけしかありません。給料までの生活費を差し引けば、風俗で使えるお金は10,000円が限度になります。

 

博多の最安値ソープはタイムサービス30分9,000円

10,000円の予算で遊べる風俗といえば、自宅を利用したデリヘルの激安店があります。部屋の中をみまわすと、デリヘル嬢を呼べる体制が整っていません。セクキャバのおっぱいパブなら予算内ですが、抜きはNGになっています。ヘルスかソープの激安店にしようと思い検索すると、博多の最安値ソープ「不夜城」をみつけました。本日のタイムサービス30分9,000円だったのです。30分という短い時間で抜ける自信はありませんが、背に腹は代えられないので予約しちゃいました。

 

30分のショートに対応した準備をして突撃

ショートということもあり、自宅で体を洗い万全の体制で出撃します。春吉のマンションから那珂川ぞいを歩き、春吉橋東の信号を渡れば風俗街です。缶ビールを飲みながら清流公園通りを進むと、1本目の路地を左に曲がって直ぐでした。受付で予約の確認をし、コスプレは脱がしやすいセクシーランジェリーです。指名は予算の関係でムリだから、スレンダーで若い娘をお願いしました。

 

20代前半の金髪姫は天然が少し入ってる

ネットで20年の老舗と知っていましたが、店内は掃除がいきとどき清潔感があります。アンケート用紙に記入してスタンプを押してもらい、待合室に入るとテレビのそばにコミックが置いてありました。テーブルの上にはキャンディーと灰皿があり、禁煙者にはキビシイかも知れません。誰もいないので一服していると声がかかり、階段の下まで案内してくれます。ご対面した姫は20代前半の金髪さんで、1本ネジがゆるんでいる笑顔でした。本日はショートの30分なので、天然が入っていても問題ありません。

 

30分のショートなのに姫はスローペース

階段を上がって部屋に入り、設備をチェックする余裕もなくセルフで服を脱ぎます。金髪姫もオールヌードになり、コスプレのセクシーランジェリーは意味がないと思うのです。時間の都合で入浴も混浴も省略し、サッと体を洗ってベッドに移りました。マグロになっているとキスから乳首なめ、そして玉なめだけどスローペースなのです。30分のショートは初めてだから、時計をしたまま時間を計っています。部屋に入ってすでに15分過ぎていました。時計を指さしペースをあげるように指示すると、ゴムを装着して騎乗位になったのです。

 

やっぱり30分のショートはキビシイ

金髪姫の騎乗位は上下運動のくり返しで、バリエーション不足といえます。腰を押さえてプレイをストップさせ、姫のペースからこちらのペースに変えてみました。腰を前後にゆっくり動かし、前のめりの姿勢を持ち上げて後ろに反らせました。密着度100%のままエロ動画を思いだし、二人一緒に昇天です。最後の一滴を放出する前に、金髪姫はサッサと片付けはじめました。シャワーを浴びてセルフで服を着たらお見送りです。時計をみたら5分ぐらいオーバーしてるけど、店員さんは何もいいませんでした。

 

博多の激安ソープは抜くだけならいいけど、心地よい余韻は望めないと感じた夜です。残った予算1,000円で、屋台一竜のラーメンを食べて帰りました。

 

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